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病名は
小児科の先生も立ち会って生まれた次男ですが、
生まれて2時間後には同じ大学病院の小児心臓科
のある別センターに救急搬送されました。

そして、心室中隔欠損+肺動脈閉鎖 と診断され
ました。極型ファローと呼ばれることもあります。
主な症状はチアノーゼで、血中の酸素量が足りない
(サチュレーションが低い)状態です。

肺動脈が閉鎖されているため、動脈管を開存させ
ておく薬を投与します。この薬は効かない場合、
緊急オペになる。事前にそう聞いていましたが、
次男もあまり薬が効かないほうだったようです。

動脈管の代わりをする人工血管を入れる手術は
生まれてから1ヶ月後位をめどにという話でしたが、
私の退院後、話がバタバタと進み、生まれて11日
目に手術することになりました。

そして、生まれて5週間後に退院しました。
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