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溺愛
次男はうちの老猫を溺愛しています。かなりの溺愛です。


押しつぶしちゃうくらい・・・!?



大好きで大好きで、なぜか寄りかかるというか乗るような感じになって押しつぶしちゃうというか・・・そんな風な体勢になっちゃうことがしばしば。。。


それでも文句言わないんですよね・・・猫も。。。かなり迷惑そうではあるけれど、なでなでしてくれる次男が老猫も気に入っているのでしょう。


年末年始の帰省のために動物病院に老猫を預けに行ったときも・・・狭いゲージに入れられる猫を見て心配して「猫、猫・・・」と呼んで心配していました。


この帰省で老猫と離れたことがさらに溺愛度を増加させたようで、寝ている老猫をいじっては邪魔しています。


いつも猫が寝ている箱(今のお気に入りは私の靴が入っていた箱です。)に猫が寝ていないと、「猫いない・・・」とつぶやいていたりします。


また、溺愛の対象は実家の犬にも向けられていて、実家の犬の名前をつぶやいたりもしています。


うちの老猫はもうすぐ18歳。年末に預ける前に健康診断して貰ったら、ちょっと心音に雑音があるようです。腎臓の値は夏よりも多少良くなっていて安心したのですが・・・やっぱり年なので多少は仕方がないのかな。夏からは腎臓に良い療養食をあげています。


だいぶ高齢なので、預ける前の検診が必須になっています。具合が悪くなると預けられないので、長期外出することが難しくなりそうです。一泊だと家に置いていくのですが、それ以上は心配だし、トイレの問題もあるので病院に預けれるようにしています。


いつまでも元気で次男と良いコンビでいてくれたらいいのですが。


ちなみに長男は老猫を殆ど構ってあげないので、お互いに空気みたいに思っている様子。特に嫌いとかじゃないと思うのですが、老猫も殆どの時間を寝ているから、おもしろくないのかもしれません。走り回って遊んだりっていう猫らしいところを見るとまた違うのかな。
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