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posted by petitlion
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あらあら
猫がいなくなって寂しいのは、夜、子どもたちが寝た後の時間。


たいてい、その時間を待ちかねたように猫は出てきて、抱っこやご飯、ブラッシングをねだっていました。


具合が悪くなってからはやせて寝心地(座り心地?)が悪くなったのか、すっかり膝の上で寝なくなってしまって、それはだいぶ寂しいものでした(-.-)


にゃ~という声はもちろんだけど、エサを食べる音やトイレをガサガサさせる音・・・


そんな音や気配が消えたことがなんだか堪えるものなんだと実感中です・・・。



猫が亡くなって2日目のこと・・・


長男を迎えに行って家に帰ってきたら、なんと猫が玄関にいました。


うちのあたりではあまり野良猫を見かけないので、ちょっとびっくり。


何かを口にくわえて走っていってしまいましたが、亡くなった猫のように大きな顔でびっくり顔をしていました。


雌にしては大きな身体をしていて、痩せてからも顔だけ大きく・・・


通院中はいつもカバンからその大きな顔を出して外の空気を楽しんでいるようでした。


病院の待合室でもいつも顔だけキョロキョロ。


なんだか亡くなった猫が差し向けたような猫の登場にちょっぴり嬉しかったり、やっぱりさみしかったり。。。


抱っこ猫だったせいもあるでしょうが、抱っこしたいのです~(-.-)


困りました・・・。





・・・・・・・・・・・・・・・・・・


次男の間違い歌


ゆーきやこんこん


あらあらこんこん





直しても直りません・・・(;´_`;)


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posted by petitlion
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